倉庫跡地をリニューアルした複合商業施設「鶴見ギャリー」がオープンして3年目を迎え、
「顔の見える街づくり」を追求し、次なるステップとして施設の両隣にある駐車場跡地に日邦建設が住宅を建設。
鶴見ギャリー≠ゥら鶴見ギャリータウン≠ヨと生まれ変わりました。
鶴見ギャリータウンは、約6600平方mの敷地に飲食店、カルチャースクール、学習塾などが営業し、施設の両隣にある駐車場跡地(3300平方m)を住宅地として開放し、文化の香り高い、「衣・食・住」を整備しています。
鶴見ギャリータウンでは5月22、23の両日、開業3周年を記念してフリーマーケットなどのイベントを行いました。
当日は敷地内を最大限に利用して、恒例となったフリーマーケットのほか、同時開催で住宅を分譲するトーラーコーポレーション(日邦建設)による縁日などの「お祭りイベント」もあり、会場を盛り上げました。

